いまどきの洗車好機

年始休日によってスキーに出かけたのですが、雪国は融解材を路地に散布やる結果、クルマが激しく汚れてしまう。融解材には塩化カルシウムが使われているので、放っておくと錆の原因にもなりかねません。
普段は手洗いで洗車を行っているのですが、洗車好機によって見る案件に…。ビビッ!下僕洗顔。そうそう、これでクルマ下僕の塩気カルを洗い流したかったのです。
方角を選択して元手を来れるというこれから店開き。
ん?!…しまった。何とか扱う下僕洗顔からくりがいまいち望ましく分かっておらず、クルマ下僕を洗う高圧洗顔のレーンを普通に通ってきてしまった。
すでにクルマは、ここで停留の赤信号の光源が付くところで停まっていて、後ろではまったく高圧洗顔の水が勢い良く出ていました。
やっと器機代を払ったのに…。下僕洗浄したかったのに…。恥ずかしさといった自責で、洗車好機終了後は拭きあげ手続きもせずに、直ちに立ち去りました。
通常塩気カルだけは落とそうと、違う場所に生じる洗車好機でしっかりと下僕洗顔を行ったのですが…いまどきの洗車機に勉強させて頂きました。

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