何事かと思いますよね?

私の弟は、クルマの転換を後先考えずにその時のイメージというのか、願い事に任せて自由奔放に転換を通じていました。

認可を取った時はまだまだ学徒だったので、両親に新車のハッチ背部タイプを買ってもらい、3ご時世位乗っていました。

そうして、自分や親からしたらまったく理解不能だったのですが、たった3ご時世位のクルマを今度はユーズドの外車のミニたぐいに何のお願いもなく入替ました。

ある日、物凄いマフラーの会話をさせたクルマが家の方に向かってくるので、何事かといったみんなで思っていたら弟でした。

今度このクルマに置きかえたといった、突然宣告されたものですから、全て謳い文句を失いただただ唖然としていました。

それから、常々その目ざといマフラー会話をさせて、ときには深夜に帰省を通じて加わるもんですから、ご近所のお客には相当迷惑を掛けていると親が心配していました。

その後2ご時世位乗って、今度は国産の軽自動車へ置きかえましたが、一体どんな思いからの品行なのか未だに記載が出来ません。

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